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【最新】中綴じフィニッシャーとは?

2019年7月23日

まず、(『中綴じ』が付かない)通常のフィニッシャーとは、複合機で印刷した紙を自動でホッチキス止めできるオプションを指します。

通常のフィニッシャーの進化版、それが中綴じフィニッシャーです。『中綴じ』という言葉のとおり、中央をホッチキスで綴じる機能になります。

カタログ等の冊子でよく見るタイプの綴じ方ですね。

見た目にも綺麗なだけでなく、実は意外なコストカットマシーンだったのです!

一般的にホッチキスで止めるときって、A4サイズの紙で印刷して、それをパチパチ止めていくのですが、中綴じフィニッシャーを使うと、A3サイズの紙1枚に、表面だけでA4サイズの原稿データが2枚分、裏面でも同様にA4サイズの原稿データが2枚分、合計で4枚分の印刷とホッチキス止めができてしまいます。

複合機って1ページ(片面)印刷するごとに印刷料金がかかってきますよね。

それが1ページで2枚、2ページで4枚印刷したことになるので、単純計算で普通に印刷するのに比べて半分の印刷コストで済んじゃいます。

 

それって、普通に両面印刷でも同じことだよね?っていう声が聞こえてきそうですね。

えぇ…まぁ…

違うんです!違わないけど違うんです!だってだって聞いてくださいよ!

A4用紙にそれぞれ両面印刷しても、2枚必要じゃないですか。紙代だってばかになりませんよ…?

それに仮にですよ?A3用紙で同じように両面印刷して、印刷コストは同じだったとしますよ。

でも、どうやってホッチキス止めすればいいって言うんですか!?

いや、たぶんやりようはあるんでしょうけど、、、

まぁ、論より証拠で、中綴じのイメージ図を貼っておきますね。

見てくださいよ、君は薔薇よりも美しいってこういうことを言うんだなーって ٩(ˊᗜˋ*)و

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