富士ゼロックス複合機本舗:複合機以外の雑談⑩クラウドサインとこの国の未来(印紙税と炭素税と、ときどきタピオカミルク)

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複合機以外の雑談⑩クラウドサインとこの国の未来(印紙税と炭素税と、ときどきタピオカミルク)

2020年6月2日
皆さま


いかがお過ごしでしょうか。複合機本舗の渋谷です。

タイトルで大きく出すぎて、何から書き始めればいいのかわからないのですが、
結論、クラウドサインはすごい技術です。


その理由はあとでお話ししますが、
ところで皆さま、クラウドサインって何のことだかわかりますか?

えっ、クラウドサインはクラウドサインっていう技術じゃないの?

そんな風に思われた方はとても素直で素敵な方です。
いえ、決してばかにしているわけではありません。というか、私自身そのように錯覚している節すらあります。

実は、先ほどから私が連呼しているクラウドサインとは、弁護士ドットコム社が展開している製品名で、
簡単にいうと電子署名を行うための製品です。
製品の使い方はいたってシンプル、通常書面で記入・捺印が必要な書類を電子上で行うというものです。

同じようなサービスを展開している企業様は、他にもいっぱいいます。
 有名どころで言うと、PDFやフォトショップなどのサービスを展開しているAdobe社製Adobeサインなど。


では、なぜ『クラウドサイン』をそこまで持ち上げているのか。
 理由は・・・はい、こちらもいたってシンプル、ずばり名前です。

クラウドサインという名前です。

冒頭にも述べましたように、クラウドサインという名称が、何かの技術そのものなのではないかと感じられませんでしたでしょうか。
 電子署名という単語を少し都合よく和製英訳すると「電子=クラウド」「署名=サイン」になりませんか?

商標権について詳しくないのですが、ここまで一般化できる名称を命名できたのは、実はかなりすごいんじゃないかと。
そして名前を思いついた担当者の方のネーミングセンス、もといマーケティング戦略的なセンスも相当すごいと思います。
 (完全に憶測なので、もしかしたらただの偶然という可能性もありますが、それだとしてもかなりの強運というか、
タイミングもすごいよかったんだなと思います。)

あ、ちなみにここまでが序章です。
決して尺稼ぎをしているわけではありません!むしろ、私自身のほうがまだ全然タイトル回収できていないことに焦りを覚えています。
 
 それでは本題に移らせていただきますね。
まずは印紙税のの昨年度税収ですが、
・・・えっ、もう終わり?今日はノー残業デーだから帰れって?明日テレワークだからって仕事を家に持ち帰ってやるなよ?
う~ん、なんて素晴らしい職場!こんなすてきなかいしゃではたらけてぼくぁ~しあわせだ~むにゃむにゃ(つ∀-)
 はっ、なんだ夢か。最近VR世界に身を置きすぎてて現実との境目があやふやになっているな~


というわけで、次回『君の瞳に夢枕』
茶番にお付き合いありがとうございます。

次回もお楽しみに。

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