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名刺を社内作成するときの3つのポイント

1. 名刺のサイズは標準を選ぶ

ビジネスシーンにおいて、とても重要なツールの一つになるのが名刺です。会社で利用する名刺は会社だけでなく、自分のイメージを決定づけるものになりますので、気合いを入れて作成する人も多いことでしょう。

最近では社内で名刺のフォーマットを作成し、社員に配っている企業も少なくありません。印刷会社に依頼したほうがコストが割高になるからです。企業によっては、部署ごとで名刺のフォーマットが異なることもあるようです。

社内で名刺を作成する場合、大手企業でない限りデザインは社員が考えることも多いそうです。他人事だと思っていると、ある日いきなり名刺の作成を頼まれることもあるかもしれません。それではどういった点に気を付けて、名刺を作成すれば良いのでしょうか。

名刺を作成する場合、まず気をつけたいのは印刷する名刺のサイズです。名刺の標準サイズは91mm×55mmなので、なるべく標準サイズの名刺を選ぶようにしましょう。あまりにも大きすぎると、名刺入れに入らないことも考えられますので、相手への配慮が必要です。

2. 企業イメージにあった名刺を作成しよう

名刺のデザインフォーマットが社内で決まっている場合、すぐに名刺は作成できますが、一から作成しなくてはならない場合は、どのようなデザインにするか考えなくてはなりません。
奇抜なデザインやオシャレなデザインの名刺を作成したほうが、自分のことを印象付けることができそうですが、企業の事業内容によっては名刺のデザインは控えめなほうが好印象を与える場合があります。

最近では名刺の素材にこだわり、プラスチックや木製の名刺などを作成している企業もありますが、やはり一般的な企業の場合、あまりこだわりすぎないほうが良いでしょう。近年では、エコ活動に取り組んでいる企業も多いので、名刺の素材にこだわるならエコ素材を利用してみてはいかがでしょうか。

3. 文字フォントを統一してスッキリさせる

社内で名刺を作成する場合、デザインよりも気をつけたいのが文字フォントです。いろいろな文字フォントを利用すると、名刺にメリハリをつけられるように感じますが、人によっては見づらいこともあります。

最近の名刺は企業名と名前、住所や電話番号だけでなく、メールアドレスやホームページのURLなど、多くの情報を記載しなくてはなりません。複数のフォントを利用すると、読みづらかったり統一感がないように見えますので、なるべく同じフォントで作成しましょう。

名刺は複合機メーカーの提供している名刺作成アプリやフリーツールなどがありますので、そうしたツールを利用すると、キレイですっきりした名刺を作ることができます。

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